相続診断士 試験

相続診断士 試験
相続診断士 試験

相続診断士 試験の概要

 

受験の条件

●初回受験:どなたでも受験できます。

●再受験:本試験を受験された方に限ります。(申込期限はありません。但し教材の再送はありません)

試験形式 ○×、三肢択一、穴埋め方式

試験時間 60分

問題数 合計で60問

試験内容

カテゴリー毎の出題数

 コンプライアンス 10問(20点)

 民法相続編 15問(15点)

 相続税 15問(20点)

 相続税穴埋め 12問(24点)

 法定相続分 3問(9点)

 基礎控除 2問(6点)

 小規模宅地 3問(6点)

 

合格基準 70点

認定日 試験日の翌々月1日

資格有効期間 2年間 2年毎に更新手続きが必要です。

 

試験形式

・コンピュータによる○×(CBT試験)

・三肢択一

・穴埋め方式

・試験時間 60分

試験内容

カテゴリー毎の出題数:60問
・コンプライアンス 10問(20点)
・民法相続編 15問(15点)
・相続税 15問(20点)
・相続税穴埋め 12問(24点)
・法定相続分 3問(9点)
・基礎控除 2問(6点)
・小規模宅地 3問(6点)

合格基準

・70点

受験概要

受験条件

・どなたでも受験可能

試験日

・お好きな日時に予約可能

試験会場

・全国197ヶ所以上

初回受験料

37,800円(税込)

再受験 16,200円(税込)


 



相続診断士とは、相続に関する広く多岐にわたる問題を理解し、一般の方への啓蒙活動を行います。 その中で、相続についてトラブルが発生しそうな場合には、できるだけ事前に弁護士、税理士、司法書士、行政書士などの専門家に橋渡しを行い、 問題の芽を早めに摘み取り、相続を円滑に進める『笑顔相続の道先案内人』として社会的な役割を担います。


試験は難しいの?過去3年半で資格取得者は19,000名以上

相続診断士は、平成23年12月にできたばかりの資格です。

しかしこの3年半で資格取得者は増加傾向にあります。相続税改正にともない相続関連の相談は増え続けています。

税理士、行政書士、士業の方に相談するもの敷居が高いとよく耳にします。

どこに相談すれば良いのか身近な相談から専門家への橋渡し役を担います。


相続の知識ゼロからはじめられる

相続診断士テキストとテキストをわかりやすく解説したDVD(約3時間)をお送りします。

相続の流れなどわかりやすく図で解説しておりますので、徐々に知識が定着していきます。

テキストは、働きながらでも無理なく進められるように重点を置いているため、カテゴリーごとに分かれて解説。

 

テキストを一通り一読したら、次は過去問にトライ!

過去問対策が合格への鍵。


学習から合格までの流れ

スタート(最短2ヶ月で取得可能)

↓                    

↓  J-TestingCBT試験のページでお申込、お支払後、1週間以内にテキスト・DVDが届きます。

↓  試験は毎月開催、試験会場も全国197ヶ所以上、ご都合の良い日時で受験が可能。

↓  試験会場の混み具合や、勉強時間など、余裕をもって2ヵ月以上さきの日程がおすすめ。

↓     ※受験日の変更は「受験者ログイン」後に表示される「マイページ」上にて、受験日の3営業日前17時迄に

    ご自身でお手続きをいただく必要がございます。


4月に始めれば余裕をもって6月受験が可能

↓ 

↓  DVDを見ながらテキストをすすめていくとスムーズに無理なく勉強をすすめることができます。

↓  テキスト巻末の練習問題にチャレンジ!不明点は、テキストかDVDで復習。

↓  

6月 相続診断士試験 本番

↓ 

↓  試験はパソコンで行います。

↓  問題数(=解答数)は合計60問、答えは第1問、第2問、第3問はニ肢択一式、第4問は三肢択一式、第5問は四肢択一式

↓  7割以上で合格。

合格おめでとうございます

CBT試験なら、合否はその場でわかります。

合格通知・認定書・カードが後日届きます。


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相続資格.comを経由してCBTシステムにて相続診断士資格試験を受験される方、

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